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スタッフブログ

2022.10.25毎日の献立

2022.10.25毎日の献立

みなさんは毎日の食事の献立をどのように決めていますか? 友人は日曜日に1週間分の献立を決めて、必要な食材を買ってくるのだそうです。 無駄な買い物をせずにすみそうで素晴らしい行動ですね。 またある人は近所のスーパーのチラシからお買い得品で献立を考えるそうです。 こちらも節約できそうで良いですね。 私はというと、家に帰って冷蔵庫の中にある食材で一番簡単な料理を作るだけで、精一杯なのです。会社でスーパーの広告情報を得られた日は特売品を購入して料理することもありますが、ほとんど夕ご飯に対する興味がなくなっていて、つまらないなと感じています。 スーパーに寄るのもおっくうなのでまとめて買って後で考えるタイプ。 ですから、当然忘れていて消費期限が過ぎた食材もあります。そんな時は計画性を持たなくてはと反省します。フードロスが問題になっているのにもったいないですよね。 どうしたら、計画的で無駄のない買い物をするようになるのか? 家族の食事を作るようになって〇十年過ぎているのに、まったく成長しない自分が情けなくなります。子どもの時のように今晩のおかずは何だろう?とワクワクしていたことを思い出して、せめて家族の好きなメニューを毎日作れるように献立創りを楽しみたいと思います。 秋から冬は食欲が増して野菜も魚もおいしい季節です。 1回でも多く楽しい食事になるようがんばっていこうと思います。(A) ~お客様の身近な専門家 頼れるパートナー 栃木県 クレーム研修なら 有限会社エファへ~

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2022.10.21交通マナー

2022.10.21交通マナー

「車の運転には県民性がでる。」というのを以前、テレビで観た気がする。 もちろん、ほとんどの人は交通マナーを守っているだろうし一概には言えないが、実際にローカルルールは存在する。有名なのは「松本走り」と呼ばれるものだろう。長野県松本市でよく見られる松本走りとは、簡単に言うと「右折車両が対向車の目前を強引に右折する行為」のこと。つまり、(すべてではないが)右折車両が優先というなんとも不思議なルールである。その他にも、茨城ダッシュや山梨ルール等各地で存在する。ローカルルールというと聞こえが良いのかもしれないが、交通ルールを守っていない単なる危険行為となる。  私自身も他県に行き、実際にその土地で車を走らせた時、県民性の大きな違いを感じたことがある。それは沖縄県に以前の仕事で訪れた時だ。前の車が時速20kmでゆっくり走っていた。もちろん、のんびり走る車はどの都道府県でもたまに見かけるが、複数台存在した。時間に追われることなくゆったり走る車を見て、マイペースな沖縄県の県民性なのかなと感じたのだ。時間に追われる東京都心でこのような車がいたら、きっとクラクションを鳴らされてしまうだろう。  さて、栃木県の県民性だが私が日々感じるのは「ウインカーに対する意識が薄い」ことだ。突然ウインカーを出さずに車線変更してきたり、交差点でウインカーを出したまま直進してきたり…。しまいにはウインカーを消し忘れてそのまま数百メートル走る車さえいる。ウインカーというのは対向車や前後左右の車に対しての意思表示であり、注意喚起でもある。それを間違って表示してしまう、あるいは忘れてしまうと周りは混乱してしまい大きな事故に繋がりかねない。事故を未然に防ぐためのツールも使い方によっては危険なものとなってしまうことを再認識してほしい。そして、私自身も、もう一度交通ルールについてしっかり考えたいと思う。(Y) ~お客様の身近な専門家頼れるパートナー 頼れるパートナー 栃木県 クレーム研修なら 有限会社エファへ~

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2022.10.20働き甲斐

2022.10.20働き甲斐

日本の賃金が上がらない・・とはニュースでも常連組。 上昇志向より平穏な毎日を望む傾向にあるとも耳にします。 かたや世界的な物価高の中で賃金上昇が目覚ましい海外。 日本から脱出し海外でたくましく働く日本人を垣間見て、 その収入に驚きました! まさに日本で同じ仕事をしていた時の給与と比較すると倍以上! 休日出勤ともなれば工場でも時給5~6000円になるそうで、 人気の寿司職人は年収300万円から数年で8000万円に跳ね上がり、 日本の材料を使うことで日本に貢献し、 魚も築地から送ってもらっているというこだわりと、 日本ならではのおもてなしとその心が高い価値を生み出しています。 たくさん働き、しっかり休日をとり、円安を追い風に旅行をし、 美味しい食事を楽しんで自分に還元していく。 さぞ働き甲斐があるだろうなと、羨ましく見るばかり。 パワフルだけでなく、その決断力と行動力があるかどうか。 若い方だとワーキングホリデー利用が多いということですが、 海外の文化や日常を知り、言葉の壁を乗り越え、 海外で働くという経験を日本に還元していく大切さがあるといいます。 日本の未来は若者の働き手が減り海外からの労働力が必要となり、 その多様化する労働者のリーダーとして活躍できる人材となるからです。 ウィズコロナで海外渡航が再び緩和されてきました。 3年ぶりに続々と円安日本にやってくる海外の方々がそうであるように、 楽しみにしてきたことをタイミングを逃さず楽しめるよう、 働き甲斐のある仕事をして働き甲斐を感じる賃金が生活を潤し、 だからこそ働く!と思えたら日本も元気になるなぁと思います。(E) ~お客様の身近な専門家 頼れるパートナー  栃木県 クレーム研修なら 有限会社エファへ~

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